6回目の台湾旅行記 酒持ってこーい!編
10月の台北旅行記の続きですー。


小籠包と胡椒餅で夕飯前なのに既にそーとー満腹となっておりますがっ。


今回「台北で是非行こう!」と、二人で目論んでいたところがあります。
ワタシと友人Yはしょっちゅう日本でも会っているのだが、シラフで昼間会うことはまず無いくらいの飲みトモ。


で、向かったのが台湾ビールの工場内にあるビアガーデン。
常々台湾の人ってお酒を飲まないよなぁ・・と思っていた。
日本人街の林森北路以外で飲み屋を見たこと無いぞ。


MRT忠孝新生駅から歩いて、工場まで。
既に工場の稼動時間は終わっているので、若干不安になりながら敷地の奥へとズンズン進んでいくと


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346ネオンの輝く倉庫のような建物が。



時間が早いせいか、はたまたこの日が月曜だったせいか、まだお客さんは1組だけ。

とりあえず台湾生ビールで乾杯。

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シンプルなボトルがステキ。
出来立てホヤホヤのビール。


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こちらも初めて飲んだ台湾モルツビール。
味の違い?そんなヤボなことは聞きなさんな。




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ニラとモヤシのおひたし(左)
見た目はナムルみたいな感じだが、味は薄味のカツオだし風味

香腸(右)
量はスゴイがちょっとパンチと添えられてるニンニクが足りない。



食べ物はイマイチ・・。
とか言いながら、余った香腸はしっかり外帯


しかも生ビールはそそくさ「品切れ」と言われる・・。

ぐわし!!(吐血音)

ここはビール工場直営じゃないんかぁぁぁぁぁい!!





この記事では台湾ビールグッズも買えるって書いてあったんだが、それらしきショップもコーナーも無かった・・。
残念!

ワタシたちが飲んでいる間にちらほらお客さんが来ましたが、台湾の人(特に女性)ってお酒飲まないんですねぇ・・。
隣りの席の(恐らく)彼氏と一緒に来てた(恐らく)現地の女性も最初からジュース飲んでました。


まぁ、ぶつくさ言いながらも、針でお腹刺したら絶対にパァァァァァァーーーン!!ってはち切れるまで飲んで帰宅。



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するわけ・・・





ナイナイヘ(゚∀゚ヘ)

西門へ移動して初めて台湾に来た友人がココ行きたい!とリクエストしたお店へ。



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楊記花生玉米冰




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花生玉米冰 70元

ピーナッツとコーンのカキ氷。
初台湾なのにチャレンジャーだな、マイフレンドよ。

6回目の台湾にして初めて食べたとうもろこしのカキ氷。
意外(失礼)とうまい!
コーンの自然な甘さって感じの程良い甘さで、全然違和感を感じない。






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さらにさらに。
ワタシは是非とも友人にフワフワカキ氷を食べて欲しくて、すぐ近くにある三兄弟豆花


10月でしたが、ココにはまだマンゴーカキ氷がありました!

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芒果牛奶冰 100元

ちょっとマンゴーの量は少ないけど、それでも甘さと香りは充分。
フワフワの不思議な食感に友達も絶賛してました。
やっぱり美味しいよねー、このフワフワ。




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だ・だよね・・?

路駐してあったバイクに書いてあった・・。



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持ち帰った香腸をつまみにまたホテルでビールを飲んで就寝zzz・・・。

寝る前にシャワーを浴びてたら、己の腹が邪魔して足元が見えないくらいにお腹が膨れてました。

わしゃ臨月の妊婦かい!!



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[台湾旅行記 六
世界三大?小龍包
先日世界三大小籠包の名店らしい Joe's Shanghaiに行ってきました。
誰が世界三大つったのかは知らないけど、三大ってのは台湾の鼎泰豊、上海の南翔饅頭店、そしてNYにあるJoe's Shanghaiなんですかね?
南翔饅頭店は行ったことないけど、先日鼎泰豊食べたばっかりだから「どっちがうまいか判断してやるっ!」っとエラソーに鼻息荒くランチを食べに行きました。

池袋サンシャインの59階にあるため、展望はX−GUUUUUN!
ワタシたちは新宿側の窓側の席を案内されたのですが、反対側は海も見えましたよ。

ランチは¥1500、¥2500、¥3500の3種類。


ワタシは¥2500、連れは¥1500のコースをチョイス。

1,500円コース
小菜
Joe’s 小籠包2種
鶏もも肉ナスの四川炒め or 麻辣豆腐
白飯
杏仁豆腐

2,500円コース
前菜2種盛り合わせ
Joe’s 小籠包2種
ランチスープ
芝海老のチリソース煮 or 鎮江黒酢の酢豚
本日の飯(五目チャーハン) or 本日の麺(Joe’s 坦々麺)
杏仁豆腐 or マンゴープリン


ここの名物は 蟹肉と蟹ミソ入り小籠包だそうな。
夏に台湾で行った金鶏園で食べた蟹ミソ小龍包が全くもって期待はずれだったので、ホントのところ蟹ミソと小籠包ってどーなのさ!?


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サイズはアメリカン。
でかくてレンゲに乗らない!





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持ち上げたら巾着袋のように・・。
スープでタポタポ。

しかし、このサイズゆえ重量に耐えうるためか皮が少〜し厚い?
肝心の蟹ミソはちゃんと濃厚でした。

コレよ、コレ〜!!!




お味は、濃い目です。
酢醤油いらず。
皿に添えられてる生姜の量がケチくさいなぁ・・って思ってたんですが、必要ないくらい味が濃い。
というよりこのお店の味付け自体がけっこう濃い味です。
コースメニューに着いてくるコーンスープもチャーハンもけっこうしっかりした味でした。
鼎泰豊の上品な味とは対極にあるタイプかも。





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エビチリはフツーに美味しかった。
エビに衣が着いてないパターン。
個人的には薄衣をまとっている方がソースといっぱい絡まるから好き。




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デザートは杏仁豆腐

こちらの杏仁豆腐はかなりネットリ系でうまいです。
これだけ売ってたら買いたいくらい。




個人的には鼎泰豊の方が断然好き。
やっぱりあの絶妙な味加減がたまらん。


そして気になったのが、妙に恭しいのになんだか馴れ馴れしい店員さんの対応が好きくない・・。
ランチビールをグビグビ飲んでたら、横から

美味しそうに飲みますね〜♪

って言われた・・。

いいじゃねーかよ、旨いんだから。
そんなとこ見てるんなら、メニュー閉じて待ってるんだからこっちが呼ぶ前に注文取りに来んかーーーーい!

まー、台湾のと日本の鼎泰豊は似て非なるもの、って言う人もいるし(ワタシは日本の鼎泰豊には行ったことないので)、NYと池袋のじゃぁ、また味も違うのかもしれませんが。



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[日々のこと
6回目の台湾旅行記 原点回帰編
ホテルに着いて落ち着いたら早速ゴハンを食べに。

台北初めての友人のため、やっぱりここはあすこにGOGOGOOOOO!






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鼎・泰・豊





既に3時だったので本店へ。

まずは台湾ビールで再会を祝す。



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A菜 150元

実は初めて食べたA菜。
葉っぱ自体はクセがないのですなー。
ニンニクの利かせかたといい、この塩加減の絶妙な塩梅といい・・

鼎泰豊ってやっぱスゴイかも・・!


と思ってるところに




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蝦肉蒸餃 200元

あまりの美しさで写真で見ると蝋細工のようだわ・・!




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小籠包 180元


初めて台湾に来て、初めて食べたものが鼎泰豊の小籠包でした。
あれから2年半以上経ち、正直そのとき食べた味を忘れつつあったのですが、改めて食べたらやっぱりものすごく美味しかった!!

皮を破るとジワ〜っと染み出てくるタッポタポスープの旨味の濃さがこんなにドンピシャに作れるのって凄いなぁ・・って。


商売をする上で、美味しいものを作ることよりも、常に同じ味を作ることの方が難しいって誰かが言ってたけど、本当にそう思う。
これ以上濃かったらエグくなるっていう手前の絶妙な旨さ。


高いとか観光客向けだとか言われるけど、鼎泰豊はいつも絶対美味しい!


そこが名店ゆえ。



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お腹も満たされホテルへ戻る途中で胡椒餅を発見!

台北駅近くにあると聞いていたのですがココにあったのかぁ〜。




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こちらも初台湾以来お久しぶり


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ん?こんなにデカかったか?





ぐ・・ぐるじぃ・・。






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[台湾旅行記 六
6回目の台湾旅行記 ホテル編
10月12日から15日まで台北に行ってきました。
7月以来、初の秋台湾。
6度目の台湾訪問にして初めて同行者変更。

いつもの連れは日本で留守番。
今回は過去にベトナム、カンボジア、韓国を一緒に旅行した友人の一人Yと。

彼女は台湾入りする前にバンコクに滞在していたので、現地集合。
台北駅の新光三越前で待ち合わせし、そのままホテルへチェックイン。

今回宿泊したホテルは彼女の意向で安さ重視。
ワタシの意向で便利な場所!綺麗なホテル!



結論!!



福泰桔子商務旅館 にしました。

最近できた台北駅極近のビジネスホテル。

台北駅近くに2軒あり、より台北駅に近い館前路店の方が良かったんですが、あいにく満室だったのですぐ近くにある開封店にしました。
共に三越からだと3分〜5分ほど。





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部屋は意外と広かった。
窓は小さいのが申し訳程度についていた。(右のベッドの脇)
しかも展望最悪で掃除した痕跡の見られない非常階段が目の前。
しかもどっかで工事中のため、コンクリートを打ち砕く音が聞こえる。

でも日中は部屋にいないし、夜寝るだけなので、全然ワタシは気にならん。





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それよりも水周りの方が大事。




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バスタブは無く、シャワールームだけだけど、大男でも余裕なゆったりサイズではないかと。
それにシャワーカーテン引いてバスタブの中で水跳ねを気にしながら浴びるよりも断然快適でヨロシイ!

しかも機密性が高いのか、水が外に漏れてバスマットや床が水浸しにもならない。
これは良い!!




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このオレンジキャラがホテルのキャラクター。




もちろんセールティーボックスやLAN設備も完備。
飲料水のペットボトルも毎日2本入れてくれます。
ケーブルテレビも見られるし、紙のスリッパもついてました。



台北ナビからも予約できますが、ワタシはホテルのHPから予約しました。(その方が珍しく安い。)
そして珍しく完璧な日本語のサイトで中国語が全くできなくてもOK。
ツインルームで1泊2300元(約¥6500)です。
ちなみに朝食なし。(朝食のレストラン自体ホテルに無し)


※良かったところ
台北駅から近い(徒歩5分程)
新しくて綺麗
カードキーをかざさないとエレベーターが動作しないためセキュリティも良い
ホテルの下がコンビニ(ビールがすぐ買える!)
備え付けのドライヤーの威力が凄いハイパワー(長髪のワタシにはありがたい)


※悪かったところ
部屋に冷蔵庫が無い(真夏はちょっとキツイかも・・)


マジで気になるところはそれくらい。


ホテル滞在に何を求めるか、誰と泊まるか、によって求める条件は変わってくると思いますが、気心しれた女友達と宿泊するには十分なホテルでした。




福泰桔子商務旅館-開封店
住所:〒100 台北市中正区開封街1段41号
電話:886-2-2388-1523
FAX:886-2-2388-1526




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Posted by mojao67
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[台湾旅行記 六
5回目の台湾旅行記 ラストスパート編
夏の台湾旅行記の続きです。


台北を経つ朝です。
Tango Hotelには4連泊しましたが、この旅初めてホテルで朝食食べました。

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マグカップに入ってるのはコーンポタージュではなくオレンジジュース。
グラスが無かったもんで・・。

タンゴホテル、朝食おいしくなりました?
平日なのにおかずの種類もけっこうあったし、時間も早くなかったのにちゃんと補充されてました。



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冷蔵庫でキンキンに冷やしておいた最後のマンゴーを喰らって、ホテルをチェックアウト。



タクシーに乗って向かうは

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憧れの百果園




店内に入った瞬間南国のフルーツの香りがぐわぁぁ〜〜〜っと鼻腔に押し寄せるぅぅぅ。

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高級フルーツ屋さんですもの。
マンゴーだけじゃぁ、モッタイナイっつーことで



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雪地冰淇淋 130元

綺麗にまぁるくカットされた2種類のメロン、スイカに、バナナ、ドラゴンフルーツ、パイナップル、葡萄・・。
好みで選べるアイスはモチの論、マンゴーを!!

果物の宝石箱やぁ〜。


かなりボリュームがあるので二人で1個で十分あります。

が、隣りで一人で食べていた地元(?)の方のテーブルを見て連れが一言。

「アレも食べたいよ?」


アレとはそう、マンゴーモリモリカキ氷。

「え?まだ別のお店に行くんだよ?」

というワタシに対して

「もう台湾マンゴーは食べられないんだよ?最後の最後に食べたいよ?」


と言うので


「確かに!」


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芒果抱抱 130元

大きな大きなマンゴー1個分が、ゴロゴロっと大きくカットされた下にはシャリシャリタイプの氷。
それに黒糖シロップがかかっているのですが、マンゴーの甘さだけで十分いただけるくらいマンゴーが美味しいので、個人的にはシロップはかかってない方が好きかも。




やっぱ、マンゴーっておいしーーー!!


とひとしきり感動したら次の店へ。

こちらも兼ねてから行きたかった

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梁記嘉義鶏肉飯

ちょうどランチタイムだったので、賑わっております。

注文の仕組みはどうなってるのかしら?
先に席に着いて注文するのかしら?
いや、セルフ?

とオタオタしてたら、中から日本語が上手なオニイサンが親切に教えてくれました。

お盆を持って、まずは数あるおかずの中から好きなものをを選んでよそってもらい、鶏肉飯か魯肉飯を選んで席に着いてお会計。


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おかず2品とスープ、鶏肉飯2碗で200元くらいだったような・・。

シンジラレナイヤスサ・・。


そして、この鶏肉飯が、そらもう・・うんめーーのなんのって!!

あっという間に平らげておかわりしたかったくらい。
わななく旨さ。
この旅行中でトップを争う旨さ!
(もうひとつの候補者は排骨大王だ!)


黄記魯肉飯でしか食べたこと無いので、比較するのもなんですが、しっとりしてて脂っこくなくクセも無いので鶏肉飯は、梁記嘉義の方が好みでした。


百果園
住所:台北市敦化南路一段100巷7弄2號
電話番号:02-2772-2010
営業時間:7:00-19:00(土曜7:00-14:00)



梁記嘉義鶏肉飯
住所:台北市松江路90巷19號
電話番号:02-2563-4671
営業時間:10:00〜20:30


どちらも場所がもうちょっと便利なところにあったら確実に通い詰めるのになぁ・・。


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これで5回目の台湾旅行記は終了です。
ダラダラと書き続けた旅行記に最後までお付き合いいただきましてありがとうございましたー。

これに懲りずに6回目にもなにとぞお付き合いをば。



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帰りの飛行機の中で読んでた機内誌に載ってたうまそーなホットケイク!!


Posted by mojao67
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[台湾旅行記 五

thema:台湾旅行 - genre:旅行


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